
今日のモスクワ時間の午前5時に、スクールバス(はい、はい、間違いなくスクールバス)ほどの大きさの小惑星が地球と月の間を飛んでいました。科学者たちはごく最近その接近に気づきました。
天文学者はすぐにオブジェクトにニックネームを付け、「再実行」とコード名を指定しました-小惑星2017BX。 飛行高度は地表から256,000km以内で、飛行速度は約26,700 km / hでした。
このオブジェクトは、1月20日金曜日にSloohの専門家によって気づかれました。 観測は天文台の公式ウェブサイトで生放送されました。
出典:slooh
